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夢日記14

2008/08/31 22:00 - | Comment:0 | Trackback:0
親戚と事に及ぶ。

彼が真ん中で、左に小さかった頃の弟、右に私が寝ている。
私が彼をつつくと微笑んでくれる。
気づくと腕が飢餓で苦しむ発展途上国の子ども、もしくは超未熟児を
連想させるぐらいやせ細っていた。
細いね、大丈夫?と言うと、平気だよと答える。

彼の部屋に大きなキャンバスのようなものがあり、
多分、マンガのキャラクターが書いてある。
私の誕生日に送ってくれた写真と同じだ、本当に描いてくれてたんだ
と思った。メッセージが書いてあって、おばさん(彼の母)のことを
悪く言っていた。

サークルの学園祭で使いそうな感じの立て看板があって
山岳部と書いてある。


 前にも書いた気がするが、彼は既に結婚していて、2人の子どもがいる。
 彼は手先が器用な人で、絵も上手い人だった。
 彼の家に泊まったことが一度だけあって、その時の記憶に近いと思う。
 しかし、彼がやっていたのは山登りじゃなくてバスケだった。

 彼は昔からとても優しく人なつっこい人だった。
 私は昔ものすごく不器用で、何をするにもワンテンポ遅れる上、
 シャイでそれでいて頑固だった。
 従姉ともよく遊んだが、よく衝突もした。意地悪をされたと感じることもあった。

 でも、彼は面倒見が良かったし、気遣いもしてくれた。
 私が彼にはやたら従順だったから嬉しかったんだと思う。

 彼は私に出来ないこと、ないものを全て持っているように見えた。
 運動神経が良かったし、器用でよくいろんなものをつくっていたし
 ひょうきんでいたずらっこで思い切りの良い性格だった。 
 だから私は彼が大好きだった。

 彼は所謂不良だった。
 おばちゃんは何度も学校に呼び出されたみたいだったけど、
 彼を最初から問題児としか見ていないことに怒っていた。
 私は、おばちゃんの息子に対する誇りのようなものがスゴイと思ったし
 そういうところが良いな、と思っていた。

 
 夢から覚めたとき、何とも言えない気分になった。


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夢日記13

2008/08/30 22:43 - | Comment:0 | Trackback:0
サボテンとか生えていそうな
乾燥した赤土の土地をバイクで駆けめぐっている夢。
何故かバイクの上に立って乗っていたりする。


いとこの女の子(らしき子ども)をお風呂にいれてあげる夢

 父方の従姉。私とは10歳近く離れている。
 祖母が死んだときに会った時、5~6歳だったと思う。その頃のイメージ。
 今はもう、中学生か高校生になっているのではないかと思う。
 ピアノが出来るので、音楽系の学校に進むのだということを大分前に聞いたっきり。
 父方のいとこ達とはほとんど交流がないので、夢を見て久しぶりに思い出した

 あの頃は子どもと遊ぶのは好きだったし、よく懐かれていた気がする




コースの後輩が私に向かって覆い被さってくる夢。

 細かい状況とか、設定とかはイマイチ覚えていない。
 彼女がにやり(?)と笑った顔の印象が強く残っている。
 そこで目が覚めたので続きはい。

2008/08/27 02:12 - | Comment:0 | Trackback:0
お盆期間中の東京出張以来、遊びっぱなしの毎日を送っています。
以下、メモ


  
[遊]の続きを読む

お気に入りの曲

2008/08/27 00:58 - | Comment:0 | Trackback:0
オランダの子供番組で
ゲイカップルの親を持つテンレス君が両親への想いを歌った歌です。

You Tubeで見られます

  http://www.youtube.com/watch?v=O4QABR1vy3A(日本語字幕)

  http://www.youtube.com/watch?v=_qf0puHJ-KM(英語字幕)



 まずテンレス君がカワイイ
 10歳ぐらいでしょうか。 物怖じせず歌い上げてるところが立派だなぁと感心

 子供番組で、ゲイカップルの話題を扱えるあたりがすごいなって思います。
 オランダが同性婚を認めているというのは聞いたことがありましたが
 やっぱり認めるだけのバックグラウンドがあるんだな、と新鮮な驚きを感じます

 そして、なんと言っても歌詞がいい
 本人作かどうかは謎 & 訳語なので細かなニュアンスは分からないけど、
 それにつけてもステキです。

 
  I'm their son!
  It's not ordinary But for me, it's quite ok
   僕は二人の子供だよ!
    普通とは違うみたいだけど、それが何だろう、ぼくは平気だよ



  私は10歳だった時、多分そんな風に言えなかったんじゃないかなと思います。
  今でも、人と違うってだけで、隠そうとしたり取り繕おうとしたりしてしまう。

  いじめられることがあっても、
  多分両親のことが心から好きで、自分たちの関係に
  揺るぎのない自信があるからこそ気丈に振る舞えるんでしょうね
  

  Two real fathers ってフレーズが好きです。
  里親でもヘテロじゃなくても、深い絆を築けたなら本当の親子だと感じます。
  

このCD欲しい!! でもどうにも見つかりませんでした
しかも私、歌ってる言語(オランダ語?)が分からないので口ずさめませんw
オランダ語勉強しようかなw 

2008/08/24 02:11 - | Comment:0 | Trackback:0
 私の後輩が、サークルをやめることになった。


 新ぱーりーに、昨日その子から意味深なメールが届いていたとのことで、
 その話を聞いたとき、何か嫌な予感がするな・・・と思った。
 実際には、想像以上に悪い知らせだった。


  電話で彼女の話を聞きながら、
  目の前に彼女がいないことを、とてももどかしく思った。
  どうして私、もっと早く彼女と話す機会を作らなかったんだろうと後悔した。


  その子が「体調を崩した」という理由でサークルに来ないことへの不安は
  以前からあがっていたため、私がその子の話を聞くことになっていた。

  でも私は、その子への対応を結果的に先送りにして今まで来てしまった。


 つい、数日前に部室で久しぶりに顔を合わせたときに
 その子は何かいらだっているような、そっけない態度だった。

 あれは私を避けようとしていたのだと、今ならば分かる。
 あの子は、部に残ってしゃくはちを続けたい、役職を続けたいという想いと
 どうにもならない事情との間で、一人悩み闘っていたんだと、今になって分かった。


 なんでもっと早く、あの子に話しかけてあげられなかったんだろう。
 何で放っておいてしまったんだろう。

 話しかけたところで、事実は変わらなかったかもしれない。
 でも「体が弱いのはある意味仕方ない」で片づけて諦めてしまった
 自分の薄情さを思うと、彼女にとても申し訳ない気持ちになる。


 私の後輩達は、
 どの子も心が優しいせいか控えめで素直な子たちだけれども、
 あの子は、同学年の誰よりも真っ直ぐで素直な子で、
 何より「しゃくはちが好きでたまらない」というオーラを持った子だった。


 「何も出来なくて」という言葉を、彼女は何度も話していた。
 
 確かに、しゃくはちを初めて1年ちょっとで、満足に行かない点も多くあったと思う。
 誰かと比較すれば、確かに至らない点は多かったと思う。

 でも、違う。
 あの子はこれからだったんだと思う。
 これからもっともっと上手になれるはずだったんだと思う。

 上達の度合いは人それぞれで、最初は上手く行かずに壁にぶつかることも多い。
 だから、「3年生のていえんまでに出来るようになれば良い」って、
 あの子達にはそう伝えてきていた。
  
 
 諦めずに不器用ながらも頑張ってきた新ぱーりーは、ついさっき
 「音が出るようになったな」って、先生に褒めてもらえていた。

 先生は滅多に人を褒めることがない人で、音に関して言うならなおさらそうだ。
 新ぱーりーは、入部当初誰よりも音が出なくて、だけど諦めずに練習してきたから
 先生にまで褒めてもらえたんだと思う。
 歩みが遅くてもいいんだ。 今は出来なくても、諦めずに頑張れればそれでいいんだ。


 偽善なのか?甘いのか?理想論でしかないかもしれないけど。


 でもあの子は、出来たぞ、って嬉しさとか楽しさとか達成感とか、
 十分に手にすることの出来ないまま、やめていかなければならないんじゃないか。

 私はあの子の、しゃくはちが好きだっていう気持ちとか、楽しいっていう喜びとかを
 十分に活かしたり引き出したりしてあげることが出来なかった。

 何も出来なかったのは私のほうなのだと思う。


  この先も、しゃくはちを続けて欲しいというのは、私のエゴでしかないんだろうか。
  1年前にやめてしまった後輩にも
  「しゃくはち続けてね。おけいこいつでも来てね」と伝えていた。

  おけいこは一般の人にも開かれたオープンなものなので
  やめてしまった後輩も一度は顔を出してくれたことがあったけれども、
  やはり、それっきりだった。


  今回やめる子は、実家に帰りこの地を離れてしまう。
  だからきっと、しゃくはち吹かなくなっちゃうんだろうな、と思う。

  せっかく、ここまで一緒にやってこれたのにね。しゃくはち、好きなのにね。
  ていえん、2年生3人で出たかったよね。何であなたがやめなきゃいけないんだ。
  今じゃなくたってよかったのに。 だから気の毒でたまらない。


  私の初めての後輩たちは、これで2人になってしまった。
  確かに、毎年徐々にその人数に落ち着く傾向はあるけれども。

  しばらくは、もう一人いるはずなんだけどな、っていう違和感を感じ続けるんだと思う。

院行き断念

2008/08/23 01:13 - | Comment:0 | Trackback:0
せんせいに会いに行ってきました。

予想に反して「早まるな」と止められましたw

そんな訳で、やっぱり院行きは諦め、就職したいと思います(ぇw

 
 せんせいが、私のカウンセラーになりたい願望に賛同しなかった理由は以下の通り

 ・患者さんと接する際に、のっこに逆転移が生じる危険性が高いため

 ・患者さんは「社会の枠」という、のっこが忌避しがちなものの渦中にいる人達であり
  社会に出ずにカウンセラーになることが、マイナスに働く可能性があるため

 ・カウンセラー業で生計を立てられるかどうかは、一種「出会い」によるものが大きく
  のっこが望んでいるような仕事が、実際に出来るかどうかは保障出来ないため


 ので、本当に私がカウンセラーになりたいのなら
 しっかり自分の中の問題を解決してからではないと危険であるし、
 歳を重ねて、カウンセラーになる必要性をしっかり見極めてから動いても遅くはない

 というようなお答えでした。まぁ確かに。


 「(いきなりそんなことを言うのは)あなたらしいね」と苦笑されつつも、
 やっぱり行って良かったな。。と思いました。

 また、卒業する前に行けたらいいな。

 就職決まりましたよ!のお知らせを持って。

見えるもの、見えないもの

2008/08/18 04:30 - | Comment:0 | Trackback:0
見えないものは、ないと同じ。

見えていれば、あると同じ。


見えないものが見えるようになって、急に親しくなることがある。

見えていたものが見えなくなって、急に疎遠になることもある。


言葉の内にある神話を、自分はどれだけ打ち破ることが出来るんだろうか。

言葉の先にあるものを、自分はどれだけ信じることが出来るんだろうか。


時に慈愛に満ちた涙を流し、時に罵倒しあざけり笑う。

でも、それらの本質が実は同じものだったとしたら?

ラベリングにより、それぞれ別のものだと信じ込まされているだけだとしたら?


 だから、みんな表現しようとするし、隠そうとするんだろう。

 無知は罪だし、知は力なんだろう。


 誰だって、不幸になんてなりたくない。

 誰だって、出来れば人から嫌われるような人生を送りたくなんてない。

 私、いつからこんなに弱くなっちゃったんだろう。

 いつからこんなに強くなってしまったんだろう。   

ジョブカフェ

2008/08/18 02:19 - | Comment:0 | Trackback:0
本日3コ目の日記

先日書いた日記で、拍手のボタンを押して下さった方がいらっしゃったらしく
カウントが1になっていてビックリしました

思い余って自分でも押してしまったため、カウントが2になっていますが何か
まさか自分で投票してしまうとは↓ しくじりました。

そして未だに、拍手の仕組み(?)がよく分かっていませんが。
でも、私の独り言に付き合ってくれた人がいた(仮)んだとすると嬉しい限りです。
ありがたや。


先日12日に、久しぶりにジョブカフェに行ってきました。

選考の返事をどうしようか迷ってるんですー、ってことと
カウンセラーに興味があって迷ってるんですー、ってことと。

まだ、カウンセラーうんぬん言ってるのか、ってな感じですが、
選考の返事を考えようとすると、自動的にそこらへんの問題も浮上してくる訳で。

いっそ、契約社員とかバイトとかで試験まで食いつないでみたらどうかとか
そんな話まで出て来てしまいました。
仮に来年の院試を受けても、臨床心理士として働けるのは早くても3~4年後。
もう30歳になってしまうじゃないか↓w

仮に3年社会人として働いたら、33歳? うーん。。。
・・・あんま変わらないか?(ぇw


問題は、働きながら勉強して院試を受けるってのが
自分の想像以上に難しいんじゃないかってこと。
基本流されて生きてる人間には、それなりのストレスがかかるはず。

せんせいなら、何て言うだろうか・・・
という訳で、火曜日にある種の恩師に会って来ようと思います。

なので、実家に帰ります。とんぼ返りになるだろうけど


今の私は背中を押して欲しいんだろうなって思う訳で。
確信しないと一歩を踏み出せない、この優柔不断っぷり。

しかし、彼女は立場上、この手の決定に関与することは避けるのだということも
私情の交えない客観的な意見で、まず具体的な情報を集めるように促されることも
何となく予想はつくんだけれど、それはそれで良いのかなって気もするのです。

もう一つ、最近気になってることも話して来ようと思います。
話を整理するために、時間があれば、後で書いてみようと思います。

あなたには見えますか?

2008/08/18 01:48 - | Comment:2 | Trackback:0
東京行ってきました。 詳しい話は、また追々

あちらに行っている間、全くPCに触れない生活だったので
帰ってきてチェックしてみたら、こげたが極度の飢餓とストレス状態に

ご、ごめん!
すぐ準備するから虐待とか言わないでぇええええええええ

そんな訳で、一命を取りとめ
何事もなかったかのように振る舞う彼が今日もここに。

元は真っ黒の体でしたが、
只今黄色くしてみたくて、バッタ(緑)ばっかりあげてます。
この間までは茶色くしてたんですが、もっと淡い色がいいなぁ・・・と思い。

赤と緑を上手くあげると黄色くなるんだとか


 ところで、学校のPCで開いた時には、彼を見ることが出来なかったのですが
 他の方のPCには上手く表示されているのでしょうか。

 緑や白のもくもくちゃんとは別に、でかくて奇妙な生物が一匹いるはずなんですか。
 そして、飼い主以外でもエサをやったり出来るのかどうかも謎です。。。

 こげたをクリックするか、Enterキーを押すと
 食事マークやら、ハートマークやらが出てくる訳ですが
 ハートマークで腹の減り具合が分かることになってます。ストレス具合とか

 エサがあげれそうならば、バッタか、てんとうむしあたりをあげてみて下さい
 もぐもぐしますよ

 

メモ :パーリー会議と一年生強化週間

2008/08/18 01:22 - | Comment:0 | Trackback:0
前回がいつだか忘れましたが(確か4日だったハズ)
パーリー会議の2回目を、東京出発日(13日)に行いました。

パーリー会議とは、新パーリーの2年生と、前パーリーの私とで行う
シャクパーの練習方針を決定するための作戦会議みたいなものです

隠居者にあれこれ口を出されるなんて、何てやりにくいんだろう・・・って話もありますが
我がパートは3年生がいないので、新パーリー君には色々諦めてもらうしかありませんw

1のっこ氏は音楽系サークルに所属しシャクハチを吹いています。
パーリー(=パートリーダー。各楽器担当者の中での代表者)は、本来3年生の仕事です



以下、のっこ氏がいつ何をやったか忘れないためのメモです。
今更ですが、検索ワードでひっかかりそうな単語は、崩して書いてあります。

のっこ氏はこのブログの存在を、サークルの仲間や、友人の多くには伝えていません



今回は、定演までの、パートの練習計画を建てて来てもらい、それを見つつ
夏合宿までにやらねばならないことを確認。


主に、
・基本的な統一事項(いきぬすみの位置、タンギングかゆりか)
・指が回るかどうか
・リズムが取れるかどうか

に焦点を当てて、ショケン大会(※)以後、
合宿までにどういう練習をするのか的なことを話し合う。

※他パートと一緒に合奏する最初の機会のこと。
  みんな夏休みになって練習せず、ぶっつけ本番(しょけん)で演奏することから。
  しょけん演奏にならぬ、パーリー・こんだくたーが事前の練習を促すことが重要

  シャクパーは毎週土曜日のおけいこ前を利用することが多かった。



その後、練習のシミュレーションをしてみる。
 ・一通り最初から最後まで吹いてもらう
 ・著しく出来ない・指の回らない部分があれば、そこを練習する
 ・範囲を狭くして(A~Bまで、など)再度吹いてもらい、チェックポイントを確認する
   ・本当に指が回っているか
   ・1部と2部でずれているところがないか
   ・ゆりとタンギングは統一されているか

 ・他におかしいところがなければ、CDに合わせて吹いたり、
  がっちょう(シャクだけで吹く合奏のこと)に慣れてもらうため何度も繰り返し吹く


 ゆり、タンギングは
 次回のぱー練までに直してきてもらうように伝えること、などを確認。


なお、1年生の練習機会をどう増やすかについても話し合う。
1年生は例年、夏休み長期間帰省してしまうことが多く
定期的に練習の指導をするのが難しい。

彼も例外ではなく、
8月中はショケン大会に出る以外は帰省していて来れないという。

ので、夏合宿の時点で、
学年曲(通称ロクダン)はサンダン(曲全体の中で約半分)まで出来れば良し
と考えて、ショケン大会の日に進度を確認するようにした。

8月の頭に4~5日間ぐらい続けて練習を付き合った結果
・カゼノイロ・・・ゆっくりならば最後まで通る。引き続き練習。
・ロクダン ・・・ショダンまで通る。ニダン(あわよくばサンダンまで)練習してくる。
・トモシビ ・・・かなり大ざっぱに最後まで通す。ゆっくりならば大体は吹ける。
         引き続き練習。

 という感じだったので、
 25日のショケン大会で、出来具合を見て、必要ならばその日に教える。
 当初は、ロクダンを中心に教えるハズだったが、
 カゼノイロの出来に不安があったので予定変更。


1年生は全体曲に多少の難があっても、上級生がカバーするつもりで。
と伝える。


次回(今週土曜日?)までに、
タンギングかゆりか、等考えてきてもらうように伝える。
強弱記号の話も次回はしたいところだが、あまり急いで詰めすぎるのも良くないし
第一、自分自身あまり練習してなくて分からないので、まだやらないかも。

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