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夢日記35

2009/02/28 01:04 - | Comment:1 | Trackback:0
幼稚園の園庭に、子どものための家がある。
学校で使う椅子(金属と木の板で出来ている椅子)
の座る部分の板を、いくつもつなぎ合わせて出来ているような家。

思いの外高い。
上に行くにしたがって、渦をまいているようなデザイン。

登ってみると、足場がもろく、ぱかぱかいっている。
古くて、底が抜けそうな感じ。


 子どもは、以前、バイトをしている時に出会った
 5歳の男の子に雰囲気が似ている。
 もうすぐ、小学1年生になるんだなぁ、と思って、しみじみ。
 でも、私の方が壁をつくってしまい、仲良くなりきれなかったという部分もあって
 どうにも複雑な思いがする。
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お約束

2009/02/20 13:48 - | Comment:2 | Trackback:0
実家に帰らせていてだきます。

来週の火・水は
一時的に音信不通になりますので四・六・四・九

コメント削除

2009/02/19 02:47 - | Comment:0 | Trackback:0
しました。

初削除 コメントいただいた方、お許しください。

でも、ERO自重!!


 これが続くようなら、対策考えなきゃなぁ。

夢日記34

2009/02/16 02:57 - | Comment:0 | Trackback:0
教室。 おそらく高校か何か。

小学校の頃よく遊んだ女の子がクラスメイトだった。
その他、大勢。初めて会う人達。

最初に何かしら絡みがあったが、
その後、どうも避けられている感じがあって、なぜなのかを聞いてみる。

すると、の。こは、私たちのことを差別しているでしょ、といわれる。
確かにそうだが、自分はそう思っているのに偽りたくないし、
考えを変えるつもりもない、と告げる。


 夢に出てきたのは、小・中が一緒だった友達。
 中学校では、ほとんど関わりがなかった。 今や2児の母。
 数年前から、年賀状をくれたり、私が帰省した時には会いたいと言ってくれていた。

 明るくて、素直で、いい子だ。
 でも、私はいつも、会うことに積極的になれないでいる。
 
 自分は、追われたり、求められたりすることが、とことん苦手なんだと思う。
 超、ひねくれもの。


 ちなみに、
 何でこんな夢を見たのかの原因は、まったく別のところにあると思う。

 人に対する差別の意識について。
 後輩に対して、差別的な態度をとってしまったことに対する
 わだかまりから来るものだと思う。 

RENT(1)

2009/02/12 05:09 - | Comment:0 | Trackback:0
RENT、はまりまくりですw

 今回は動画をアップするのが目的なので、説明はウィキさんにお任せっw

  ウィキペディアより「レント(ミュージカル)」
   → http://ja.wikipedia.org/wiki/RENT



You Tube にあるかなー?と思って探したら、わんさか発見
歌のところだけ、ピックアップして聞けないかなぁ、と思ってたので
大感激です ありがとうYou Tube☆

企業からの課題も、免許センター対策もそっちのけで
検索、検索ぅううううっ!(ぁ





『Seasons of love』
おそらく、RENTの中でも一番有名な曲。オープニング。
ソロパート、カッコ良すぎる






『La Vie Bohem』
ボヘミアン的な彼らの生活拠点を一掃しようとするベニーを前に
ならば、ボヘミアンの死を追悼しよう!! といって踊りだすシーンw

彼らの怪訝な視線を受けた、ジョアンとモーリーンが
「私たち、姉妹なの☆」という部分が好き
「仲良しなの♪」とか言いながら、ステキに挑発☆w

途中で、ロジャーとミミの『I Should Tell You』っていう別の曲がはさまってて
そこがカットされてて、動画では、いきなり雪をはらい合ったりラブラブなシーン
に飛んでますがw

ミミかわいい



うん、動画重いw
インタビュー動画もあったけど、字幕がなくて、全く聞き取れませんw
そして重いので、多分これ以上は無理w

英語聞き取れるようになりたい!

夢日記33

2009/02/10 04:06 - | Comment:0 | Trackback:0
子供の前で授業をする夢

小学生ぐらいの小さい子達、こじんまりとした教室。
児童館のような感じ。

ボランティアの大学生らしき人が2人程いる。

女の子に分数の掛け算を聞かれて
説明するが、うまく分かってもらえない。
説明しようとしているうちに、計算の仕方が本当に合っているのか
不安になってくる。


  最近、勉強教える系の夢をよく見る。
  現実味がなく、カオスな夢を見るためには、
  ストレスフリーな状態じゃないと駄目なんだなぁ、と思う。

期間限定

2009/02/10 03:55 - | Comment:0 | Trackback:0
もうすぐバレンタインかー と思っていたら、
いつの間にかあと4日後になってる!

そんな訳で、テンプレートをモー君に変更です
バレンタイン仕様だと思ってるのは、多分、私だけなんでしょうがw
でも、何か全体的に、チョコレートっぽくないですか?

テンプレートと書いてある文章が完全に分離しているように見えるのは
きっと、子供の心をなくしてしまったせいです(意味不明


そして、テンプレートはブログパーツの扱いでいいのかという疑問

ブログパーツといえば、
gremz の木がしおれているように見えるのは、私の幻覚でしょうか(爆
確かに最近、遊び歩いたり、課題に追われていたりして、更新が滞っていたけれども。

サボテン以外の植物とは、基本的に仲良く出来ない性質が、こんなところにまで
急いで記事を投稿すれば、持ち直してくれるかなぁ・・・

それでも認められない

2009/02/02 06:12 - | Comment:0 | Trackback:0
手に入れたい、遠ざけながら。 壊したい、守りながら。

愛したい、背を向けたまま。 愛されたい、忘れられながら。


  大丈夫、私達は、人間っていうのは綺麗なものではない、と思っているから。


ある小説*の中で、病んだ女性が言っていたけど

私は別に、病んでなんかいないけど、

出来ることなら、私は、私デアルコトヲやめたい。


*せ・き・ぐ・ち ひ・さ・し
 ぷ・り・ず・む・の・な・つ

ストライキ

2009/02/02 06:00 - | Comment:0 | Trackback:0
一度だけ、だだをこねて、病院の階段で、しゃがみこんだことがあった。

確か当時、私は17・8歳だったのだけれど、

座り込む以外、どうすればいいのか分からなかった。

ただ、帰りたくなかった。

何も伝えられず、一歩も進むことが出来ないまま、帰るのが怖かった。

そう伝えたのかもしれないし、伝えられなかったのかもしれなかった。

でも、とにかく、前に進むことが出来なかった。


 せんせいは、その後、会議に出席せねばならなかった。

 階段の踊り場で座り込むジョシコウセイ。

 せんせいは、こちらを振り返って、

 特に馬鹿にもせず、慌てもせず、焦りもせず、怒りもせずに

 ただ、おおらかに、 のっこちゃん、行くよー。とだけ言った。

 目の前にいる駄々っ子を、ただ見守るように。

 ゆっくり、少しずつ階段を降りては、私の気持ちに付き合うかのように。

 最後まで、せんせいは、急かさなかったし、怒らなかった。


私は、駅まで歩いて帰った。

普段しないことをしたせいで、心配して車で迎えに来た親に途中で拾われるまで。

詳しいことは覚えていないが、せんせいは心配して、電話をくれたらしい。

その時、何を話したのか、もう覚えていないけれども。


  うまく伝えきれないもどかしさ。
 
  無為な日々。 ループする不安。 つかみきれない虚無感。


  雲ひとつない晴天に見た、灰色マーブルの空。

子供が欲しい

2009/02/01 05:24 - | Comment:0 | Trackback:0
何か、動き出してみようか、と思っています。


 別に、今意気込んで何をせずとも、自然と分かる時が来るのかもしれないし
 成り行きに任せればいいのかも知れないのですが。

 しかも、何かと物入りなこの時期にw
 研修も始まるし、自分の内面に向き合う時間なんて、取れないかも知れないのに。


なぜ?

 ・・・もうすぐ三十路だから(違

 いや、でも、20代前半と、後半の意識の違いは大きいと思うわけで。
 大学生活を送っているうちは、それもネタとして、十分おいしかったのですが(ぁw

 とりあえず、結婚はいつでも出来ると思うけども
 子供は、いつでもは産めない

 自分で産むのであれば、20代で産みたい。
 そんなこと言ってるうちに、多分30代前半とかになるんだと思うけど。


 でも、その前に、自分の子供を生むのかどうか、っていう問題も残ってる。
 生まれてくる子供は、どんな子であっても、責任を持って育てなければならない。
 正直、そんな自信ない。 私から、全うな子が生まれる訳ないw

 同属嫌悪状態になって、虐待してしまうのかも知れないし
 自分で生活する能力が乏しかった場合には、一生、その子の手足にならねばならない。

 その点では、身寄りのないある程度の年齢の子を引き取るというのは
 ある種のリスクを軽減できるかも知れないとは思う。

 だけど、私を親だと思ってくれるのかどうか、
 衝突があった時、受け止めきれるのかどうか、分かり合えるのかどうかも
 正直、自信がない。

 子供は、無条件で親に受け入れられるべきなんだと思う。
 たとえ、どんなに手のかかる子でも。扱いづらい子だとしても。

 でも、それが簡単じゃないことも知ってる。 大人だって人間だもんな。
 だけど、子供はそれが分からない。だから、親は「大人」じゃなきゃいけない。


そんなこんなを、ぐだぐだ考えつつも
私は子供が出来たら、溺愛するんだろうな、とも思う。w
多くの親がそうだと思うけれど、多分、子供のためになら死ねるんじゃないかと思う。

守るべき存在、というのは、人を強くするし、生きる実感をくれる。
時にそれは危険だとも思うけれど。

多分、生まれた子供の「障害」と、目の前にいる私と、私の中にいる父と
闘わなければいけなくなる気がする。(既に、子供に障害があること前提w)


子供は苦手だし、面倒だな、って思うけど、何だかんだ言ってかわいいと思う。
基本、私は、生き物と接するのが苦手で、でも大好きなんだと、自分では思っている。


やっぱり、私、子供が欲しいのかも知れない。 


しかし、まさか、非現実の世界に生きている自分が
こんな現実的なことを考え出して、計画的に行動しようなどと思うことになろうとはw


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