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夢日記40

2009/09/17 02:19 - | Comment:0 | Trackback:0
同期3人について、某上司が話している。
うち2人に関してはすごく成長して、一歩進んだ仕事も任せられると評価されている。
一方で残りの1人に対しては、「あれはマズイ」と酷評している。

 上司も同期もより現実に近い設定で、実際に起こりうる話。
 同期2人を褒めていた際に、うらやましさと焦りを感じた。
 残りの同期は、ちょっとエキセントリックなキャラクターの持ち主なので
 夢の中にも反映されている。らしい



どこかの小学校にいる。
職場体験のような感じでか、あるクラスの担任らしき仕事を任されることになる。
全体的に薄暗い。

予備校の時の数学教師がいて、教壇に立っている
何かのイベントが始まるらしく、呼ばれ、洗濯ばさみを大量に持ってくるよう指示される。

 予備校時代の数学講師は、洗練されている代わりにプライドも高く、気性が荒く、
 接しにくさを感じる人だった。子どもの相手をするイメージとは少し離れている人。

 
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夢日記39

2009/09/05 02:07 - | Comment:0 | Trackback:0
大学時代のコースの後輩らしき子と話をしている。
大分話し込んだ後に、ふと自分の手にはケータイが握られていることに気づく。
他の知り合いの女性と電話をつないだまま、後輩と話をしていたらしい。

受話器の向こうの相手を放置し続け、しかも後輩との会話の様子を中継してしまっていたことに
ひどく驚き、事態が飲み込めずにいたところで目が覚める。


 電話の向こうにいた女性が誰だったか、時間が経ってしまったせいで思い出せない。
 お盆に旧友と会おうとした際、なるべく多くの人に会おうとした結果、一人ひとりとの時間を長く取れず
 浮気しすぎだと怒られたことを思い出した。

蜃気楼

2009/09/03 03:33 - | Comment:0 | Trackback:0
「これは一つのステップだ」

そう考えることで、少し気がまぎれるような気がした。

仕事以外のところに目標を置けば、仕事にうずもれなくて済む。
一筋の光が差し込んだように思えた。


 そもそも、「一般企業への就職は一つのステップである」と位置づけて、
 自分を納得させるところから私の就職活動は始まったはずだった。

 しかし今となっては日々の生活をやり過ごすのに精一杯で、志どころか、人としての道理や良心すら
 どこかに置き忘れてしまったのではないか、という状態だ。

 本末転倒な状況にさえ、渦中にいれば、それが正しいことのようにすら思える。


アイデンティティ・クライシス

 それまで自分が抱いていた想いや志、夢が、うつろな存在に思えてくる。
 それを核に形成され来た自分自身は本当に存在したのだろうか、というような気になってくる。

 とことん、我がままで自分勝手な自分。
 本質なんてあるかどうか分からないけれど、
 これこそが自分の本質ではないかというような気がしてくる。


ある人は熱く語る。自分のポリシーについて。
何で、ポリシーなんてものを持つことが出来るのか、今の自分には理解できない。

確固たる信念なんて、今の自分にはない。
なんとなく、流されるまま生きてきた。 ただそれだけだ。
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